☆私の日常☆

15歳でシェーグレン症候群・高γグロブリン血しょう性紫斑病発症発症
26歳で自己免疫性肝炎発症
3人の子供たちの子育て真っ最中!
私生活も山あり谷ありでこれまでのこと・日々の記録として書いていけたらとはじめました。
よろしかったら覗いてみて下さい(^^)

妊娠・出産・育児 part1①

長女バージョン❤


思い出せるかな(・。・;


妊娠発覚~産院探し 編


病気が発症した15歳のとき医師に
『出産は高リスクなので、子供は作らないほうが良い。』ガーン(+_+)
といわれていたにもかかわらず、
若気の至り・・(今思い返すと若かった自分は馬鹿だと思う)で
19歳にして出来ちゃった!20歳で結婚&出産(';')をしてます!!

↓↓↓↓
19才 キャバ嬢 妊娠
そもそもキャバ嬢!お酒・座りっぱなし(+_+)
紫斑・紫斑 イタイイタイ
毎日痛み止めにお世話になりながらみんなと同じことがしたかった。。。
それなりに稼ぎ楽しかった♪


このときお付き合いしていた1つ下の男子と出来ちゃった婚
二人ともまだ子供すぎる中、私は見た目は元気!だが、持病あり・・
授かってからやっと事の重大さに気づいた大ばか者!!
まずは、産科選び
実家から車で1時間半の場所で結婚生活スタートした為、
持病で通っている大学病院も実家そばの為、

出来れば自宅そばの産院希望!!!
10件以上受診→すべてお断り<m(__)m>
理由は・・
☆病気があること。
(10年前はまだシェーグレン症候群を知っている産科医が少なかった。)
1人目異常がなければ2人目のとき又考えます。と
追いやられる<m(__)m>


以下は15歳のとき持病の主治医に聞いたリスク
・シェーグレン症候群のリスクは妊娠中は母親にはあまりない
(むしろ妊娠中は普段より病気の部分は軽くなった)
・産後母親には通常の人以上に負担が来る
(確かに負担がすごい)
・生まれた子に丸い紫斑があると稀に長く生きられず亡くなってしまう。
・心拍音の異常があると危ない。


泣く泣く実家そばの大学病院へ・・・
このときすでに6ヶ月!


途方にくれていた私にさらに、、
『遅すぎる!!!』とお叱りのお言葉を頂き、
大学病院の出産費用に驚かされ、
悲しくて、悲しくて、社会の厳しさを、私の無知さを知った体験<(_ _)>


もう、妊娠中のネガティブ傾向もあり
若く妊娠したからって見た目が若いからって、しかも持病あり
頑張って情報集めて無知なりに学ぼうとしているのに、
病院・役所は冷たすぎる!
社会はそんなに若く妊娠・無知が妊娠したら、結婚したら助けてくれないのか!邪険にされるのか!!と卑屈になっていた


が、とりあえずはその大学病院で受け入れていただけることに☆
その大学病院は無痛分娩が主流の中、自然分娩予約しました。
ふ~ ☆一安心☆


つづく











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